長万部のこと

osha46
参考文献(Wikipedia,)
長万部町(おしゃまんべちょう)は、北海道渡島総合振興局北部にある町です。
町名の由来はアイヌ語の「オサマムペツ」(川尻が横になっている・・こちらが定説)若しくは、
「オ・シャマンベ」(カレイのいるところの意・・シャマン岳の残雪がカレイの形に似ているとか、
カレイの種類も多い)ことから、由来に解釈する向きもある。

将来、新幹線が通る町・・でもある長万部町の沿革の概要としては
1669年(寛文9年)シャクシャインの闘いの際、国縫(くんぬい)においてシャクシャイン軍が鉄砲を
主力とする松前藩に敗れたという歴史があり、現在、当該地に碑を建立する運びとなっている。
1773年(安政2年)には番屋が建てられ飯生(いいなり)神社も創建された。
~~略
1943年町制施行により長万部町となる・・暫定UP

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